2018 Songs · August 2018 Songs

22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Futashikana Seishun (不確かな青春) – Lyrics

22/7 (Nanabun no Nijuuni) - Futashikana Seishun / 22/7 (ナナブンノニジュウニ) - 不確かな青春 アルバム/ Album: Rikaisha / 理解者 (single) 作詞/ Lyricist: Yasushi Akimoto 作曲/ Composer: Waterloo 発売日/ Release date: 2018/08/22 KANJI LYRICS (歌詞): どうして廊下走るなと先生は言うのでしょう? もし転んだら危ないからと心配をするのかな これはダメです いけません 禁止されてばかりじゃ 学校という牢屋みたい 息苦しくなる 窓を開けて風を入れれば 季節だって感じられる 蝶が飛び交うみたいな花の香りと自由を ここにください あなた好きになった日から 私どこか変わりました 過ぎる日々を思い出よりももっと大事にして 儚(はかな)く消えてしまいそうな この不確かな青春を 一瞬でも見逃さずに 今 目を凝らして見ていたい そんな小声で話しても 本当の感情は 堅い殻を破れなくて伝わらないでしょう 何がマルで何がバツか 基準なんて曖昧だわ 自分自身で考え行動できるルールを 作りたいだけ あの日 恋をした時から 変わりたいと思いました 受け身だけの人生じゃなくちゃんと前を向いて… 未来のことは見えないけど このもどかしい生き方を 後悔をしないように ただ 無我夢中で走りたい 校庭を 体育館 渡り廊下 窓を開けて風を入れれば… Continue reading 22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Futashikana Seishun (不確かな青春) – Lyrics

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2018 Songs · August 2018 Songs

22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Idaten Musume (韋駄天娘) – Lyrics

22/7 (Nanabun no Nijuuni) - Idaten Musume / 22/7 (ナナブンノニジュウニ) - 韋駄天娘 アルバム/ Album: Rikaisha / 理解者 (single) 作詞/ Lyricist: Yasushi Akimoto 作曲/ Composer: Ootsuka Gouki 発売日/ Release date: 2018/08/22 KANJI LYRICS (歌詞): 君が走るその後から 僕は走る全速力で アスファルトを風のように 引き留めようと追いかけてた 何を誤解したのだろう 急にプイと背中向けて ポニーテール揺らしながら 君は意外に足が速い 信号が赤に変わったら ようやくやっと追いつけるか それでも並んで無視するか 韋駄天娘(いだてんむすめ) 何から逃げる? そう 真実はここにあるんだ 聞きたいことはすべて聞けばいい もう どんなことも話してやる 韋駄天娘(いだてんむすめ) どこまで行くの? ねえ 話くらい聞いてくれよ 怒りたいなら怒っていいから もう 次の角で止まってくれ 心臓が爆発しそう 僕をじっと睨みつけて なぜに涙流したのか? まるで意味がわからなくて 胸がばくばく脈を打つよ 愛情が醒めたのではなくて 感情の向きが変わったか? ホントの気持ちを試すのか? 俊足ハート どうして急ぐ? そう 結論は大事なことか? 慌てなくても ゴールは同じ さあ 遠回りも楽しもうぜ 俊足ハート どうするつもり? ねえ 笑顔くらい見せてくれよ… Continue reading 22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Idaten Musume (韋駄天娘) – Lyrics

2018 Songs · August 2018 Songs

22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Mirai ga Aru Kara (未来があるから) – Lyrics

22/7 (Nanabun no Nijuuni) - Mirai ga Aru Kara / 22/7 (ナナブンノニジュウニ) - 未来があるから アルバム/ Album: Rikaisha / 理解者 (single) 作詞/ Lyricist: Yasushi Akimoto 作曲/ Composer: 湊貴 発売日/ Release date: 2018/08/22 KANJI LYRICS (歌詞): 誰かに手首をぎゅっと掴まれて 行くなと言われて引き留められる そういう経験したことあるかい? もちろん愛だとわかってはいても… 抵抗したのはなぜだったのか? 腕を振り切ったのは プライドに似た変な意地だ 君が思ってるより 僕はいい人じゃない 嘘はついていないけど正直でもない 君が知ってる僕は 本当の僕じゃない 自分でも呆れるほど自分が好きになれない 未来があるからいいじゃない? 振り向きざま 僕に言うつもりか 事実がどうでも関係ないなんて 勝手な理屈と思ってしまう 何より大事な基準はいつでも 白とか黒とか二つに一つだ 逃走したのはどうしてなのか? 裏切られたとしても そう簡単に傷つくものか? 君が信じてくれても 僕は悪い人間だ 愛が真実かなんてどうでもいいこと 君の知らない僕が この世界にいたんだ さあ今なら間に合うよ すべてを忘れて欲しい 未来というのはでまかせだ… Continue reading 22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Mirai ga Aru Kara (未来があるから) – Lyrics

2018 Songs · August 2018 Songs

22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Zetsubou no Hana (絶望の花) – Lyrics

22/7 (Nanabun no Nijuuni) - Zetsubou no Hana / 22/7 (ナナブンノニジュウニ) - 絶望の花 アルバム/ Album: Rikaisha / 理解者 (single) 作詞/ Lyricist: Yasushi Akimoto 作曲/ Composer: Nakatani Atsuko 発売日/ Release date: 2018/08/22 KANJI LYRICS (歌詞): WOW WOW WOW WOW... WOW WOW WOW WOW... どこからか響く世界が終わる鐘は 想像していた音色ではなくて 吹き抜ける風の儚(はかな)い音 人々は何も泣き叫んだりせず 空を見上げては瞼(まぶた)閉じて そっと腰を下ろした 何かやり残したわけじゃなくて 志半(こころざしなか)ばの夢もなく ここで針が止まっても 構わない Ah 絶望とは咲かない花 心閉ざしたまま 花びらさえ包み込んでいる 北風に吹かれようとも 雨に打たれようとも 今の命 今日までのこと感謝している 絶望とは咲かない花 ずっと蕾のまま 何も言わず佇(たたず)んでいる 同情を引こうともせず 憐れみも誘わずに 毅然としてるのは幸せだったから… Continue reading 22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Zetsubou no Hana (絶望の花) – Lyrics

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22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Rikaisha (理解者) – Lyrics

22/7 (Nanabun no Nijuuni) - Rikaisha / 22/7 (ナナブンノニジュウニ) - 理解者 アルバム/ Album: Rikaisha / 理解者 (single) 作詞/ Lyricist: Yasushi Akimoto 作曲/ Composer: Yukito 発売日/ Release date: 2018/08/22 KANJI LYRICS (歌詞): 誰かが近くにいるだけで なぜか息苦しくなってしまう 一人きりでは生きられないって わかっているのに憂鬱なんだ 話しかけては来なくても どこか気を遣われてるような 優しさとか温もりとか 愛に疲れて来る そんな自分の苛立ち (苛立ち) 何を求めてるのか? 何を拒否しているのだろう? 僕は出て行くしかない 扉を閉めないで バタンと閉めないで 1センチだけ開けておいて 微(かす)かな光が隙間から漏れるほど 帰り道を残していて欲しい 「君をこんなに傷つけてるのに なぜ僕を拒絶しないんだろう だから僕は自己嫌悪に陥る」 いつの日か僕は気づく ずっとそばにいた 唯一の理解者 僕は誰も愛せないと ずっと思い込んでいたんだ 自分のこと殺してまで 他人(ひと)を求めてない… Continue reading 22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Rikaisha (理解者) – Lyrics

2018 Songs · April 2018 Songs

22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Junkan Bus (循環バス) – Lyrics

22/7 (Nanabun no Nijuuni) - Junkan Bus / 22/7 (ナナブンノニジュウニ) - 循環バス アルバム/ Album: Shampoo no Nioi ga Shita / シャンプーの匂いがした (single) 作詞/ Lyricist: Yasushi Akimoto 作曲/ Composer: Daisuke Nakamura 発売日/ Release date: 2018/04/11 KANJI LYRICS (歌詞): いつものバスが角を曲がって 春の坂を登れば 女子校前の停留所から 君が乗って来るんだ 何度か偶然 見かけるうちに 僕は虜になった 明日も会いたいなんて 生まれて初めての気持ち グレーの制服の君が眩(まぶ)しくて… 名前さえも知らないけど 一緒に帰れればいい 夕焼けが美しすぎて 切ないよ 僕の心をぐるぐる回る 恋の循環バスさ 毎日 バスは同じコースで 景色も見飽きてるけど 駅に着くまで10分間が 僕は楽しみなんだ 目と目が合って ほんの一瞬 君が微笑んだような… 朝は何時に乗るのか ホントは聞いてみたかった 声を掛ける勇気があればいいのに…… Continue reading 22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Junkan Bus (循環バス) – Lyrics

2018 Songs · April 2018 Songs

22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Sakebu Shikanai Seishun (叫ぶしかない青春) – Lyrics

22/7 (Nanabun no Nijuuni) - Sakebu Shikanai Seishun / 22/7 (ナナブンノニジュウニ) - 叫ぶしかない青春 アルバム/ Album: Shampoo no Nioi ga Shita / シャンプーの匂いがした (single) 作詞/ Lyricist: Yasushi Akimoto 作曲/ Composer: Daisuke Nakamura 発売日/ Release date: 2018/04/11 KANJI LYRICS (歌詞): 求めてる何かが見つからない その何かが何かもわからない そんなこと 夜(よ)が明けるまで語り合い 僕たちは黙った 隣にずっといて欲しい もしかしたら愛なのか? 誰も知らないどこかへ逃げ出したかった ごめんね 君を守れなかった 腕を掴めなかった 大人たちが未来 連れて帰った ごめんね 僕は羽交い締めされ動けなかったんだ だから大声で叫ぶしかない青春 どうすれば(どうすれば) 心は充たされたか?(充たされたか?) 愛について(愛について) 僕たちは無知だった(無知だった) もどかしい(もどかしい) 夢と現実の狭間(はざま)で カーテンが閉まった できればここで眠りたい 際限ないわがままに 許すはずない誰かがドアを叩いてる… Continue reading 22/7 (Nanabun no Nijuuni) / Sakebu Shikanai Seishun (叫ぶしかない青春) – Lyrics